カメラマン| 結婚式演出

カメラマンもプロデュース会社指定のカメラマンをお勧めします。立ち位置や進行の流れなどプロデュース会社のやり方を熟知しているカメラマンが最適です。

結婚式場の写真では、アルバム代だけで10万円以上かかることもあり、節約するため、自分でアルバムを作成してくれるサービスをインターネットで探す、という方法もあります。アルバム作成サービスをネットで探せば、数百円から作成することもできます。

データのみで依頼すると、5〜10万円が相場です。式場でデータのみの販売は行っていないかどうか確認してみましょう。

◇プロデュース会社に依頼するメリット

プロデュース会社指定のカメラマンは結婚式場カメラマン同様流れも、ベストな撮影場所も分かっているので、当日のスムーズな撮影が望めるでしょう。

また、一般客には制限のあるエリアでも、プロデュース会社を通してのカメラマンでしたら撮影が可能な場合もありますし、外注カメラマンの撮影に制限を設けている会場もあります。ブライズルームや、挙式会場は撮影制限されることが多く聞かれます。

指定のカメラマンは、その会場での撮影に慣れていることが多いのもメリットです。

時間帯によっての撮影ポイントや明るさなども良く熟知しています。撮影導線などは外注カメラマンでも撮影のプロであれば差はありませんが、撮影スポットや時間帯など流れを知っているとスタッフ間の連携もうまくいきますね。

プロデュース会社指定のカメラマンは式場の専属カメラマンと外注のフリーカメラマンのいいとこどりをしている立ち位置です。事前にどのような写真を撮っているかを知りたければプランナーに聞いてみても良いですね。完全に持込外注の場合はご自分でネット検索してこの人に頼みたい。と色々調べる必要が出てきます。事前の打合せは特にありませんので希望の撮影シーンがあればプランナーを通して伝えてもらうと良いです。

◇友人やご家族に撮影を依頼した場合

カメラ好きや撮影が上手な友人・ご家族にい依頼するケースもありますが、プロでしたら食事もとれないくらい動き回るので列席のゲストに頼むと食事はほとんどとれないと思っていた方が良いです。もちろん撮影していただくお礼をしたりご祝儀を辞退する等の配慮が必要です。費用は安く抑える事が出来ますが、プロデュース会社で依頼の場合でのメリットがありませんので撮影枚数や撮影ポイントのリクエストも言いづらい部分ではあります。

写真を残してほしいポイントでうまく撮れなかったとしても苦言するわけにもいきませんのでそれなりに覚悟してお願いする事になります。

このような理由からプロデュース会社指定のカメラマンをお勧めしていますので参考にしてみてください。

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